2018/09/14発行 ジャピオン984号掲載記事

婦人科|MIDTOWN EAST


子宮内膜症の専門院
最先端の婦人科治療を提供

ニューヨーク子宮内膜症センター
婦人科定期健診や不正出血、生理痛の相談、不妊症、子宮内膜症、子宮筋腫の検査から治療の他、再生医療ニューヨーク(RMA)と提携し、人工授精、および体外受精も行っている。腹鏡、子宮内視鏡、レーザーなどの最新の婦人科外科手術も提供している。金山昌秀院長は子宮内膜症治療の専門医で、ウィスコンシン医科大学を卒業後、メイヨー・クリニックで産婦人科専門医として勤務。2000年に同院を開業。同院は米メディア「ニュースマックス」で全米トップの子宮内膜症治療施設に選ばれ、世界中から患者が訪れるという。インスタグラム(@newyorkendometriosis)は2万3000人以上フォロワーがいる。日本人に向け、不妊症はじめ婦人科全般の相談を日本語で行っている。


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こんな人に受けて欲しい

若い方から閉経された方まで、子宮内膜症に限らず、不妊症や婦人科全般の相談、治療を日本語で説明します。男性、カップルでの受診も対応します。


New York Endometriosis Center
150 E. 55th St., 5th Fl.        
(bet. 3rd & Lexington Aves.)
TEL: 212-421-1016
www.gynecosurgery.com

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