A:Hiroshi is a pleasure to have in class. All he needs is to work a little harder.
ヒロシはクラスを楽しくしてくれます。もう少し学習を頑張ってくれるといいのですが。
B:Thank you. He is sometimes too laid-back. I will tell him to make more of an effort.
ありがとうございます。彼は時々のんびりしすぎます。もう少し努力するように言っておきます。
現地校の先生がよく使う表現として“a pleasure to have in class”があります。これは直訳すると、「彼がクラスにいるのは我々の喜びだ」ということで、つまり、クラスでみんなと仲良くできる「いい子」「楽しい子」だと褒めているわけです。「のんびりしている」は“laid-back”(レイド・バック)です。もちろん“relaxed”を使っても良いでしょう。