A:Some students complained that Ken was uncooperative in group projects.
ケンはグループ・プロジェクトで非協力的だったと、他の生徒が苦情を言っています。
B:I am surprised to hear that. Isn’t it possible that he was lost and didn’t know what to do?
それは驚きです。意味が理解できず、何をしていいのか分からなかったということは考えられませんか。
「協力する」という動詞は“co”と“operate”が合体して“cooperate”(コアペレイト)と言います。発音を間違って(コーポレイト)と言うと、「企業」などを意味する“corporate”と誤解されるので注意してください。 “cooperate”の形容詞形は“cooperative”、反対の「非協力的」は、上記例文で使用されているように“uncooperative”となります。また「苦情を言う」「文句を言う」は 、“complain”を使います。