A:My daughter doesn’t speak English. I would appreciate if you could pay extra attention to her.
娘は英語を話しません。特別に気にかけてくださるとありがたいです。
B:OK, I will.
分かりました、そうします。
「注意を払う」は “pay attention” といい、 次に目的語を持ってくる場合は、必ず “to” を用いて “pay attention to ○○” となります。また、上記会話Aのように、特別な注意が必要な時は、 “attention” に “extra” をつけましょう。この表現は、先生がクラスで “Pay attention to me!” (ちゃんと聞きなさい)などと言う時にもよく使いますので、お子さんも覚えておくと良いですね。