A:Your son/daughter has been admitted to our school.
息子/娘さんの入学が許可されました。
B:That’s great news!
それはすばらしい知らせです!
“Admit”は、動詞で「認める」という意味ですが、学校では「入学を許可する」という意味で使われます。上記例文のように、志願者が主語に来れば、“have + been + admitted”(入学許可された)という受動態の現在完了形でよく使われます。また複数名詞 “admissions” にすると、「入学許可課」という意味にもなります。合否を通知する手紙は、多くの場合が合格なら“We are pleased to inform you that 〜”(〜を喜んでお伝えします)、不合格なら“We regret to inform you that〜”(〜を残念ながらお伝えします)というくだりで始まります。明暗を分ける結果は、最初から分かりやすい文章で伝えられるのです。