A:Is there any space available for a 4-year-old starting in September?
9月から4才児の空きはありますか。
B:Yes, there is. / I’m sorry, we are full.
はい、ありますよ。/残念ですが、もう満員です。
“Space”は、もちろん「空間」や「宇宙」などの意味もありますが、学校では生徒の「空き」の意味で使えます。これに“available”をつけると、より明確に空きが可能になるかを聞いている印象となります。例文では“4-year-old”(4才児)を使いましたが、小学校からは“first grade”(1年生)、“second grade”(2年生)など、学年を使って下さい。